NEXCON Studio

Design Better Companies.

NEXCON Lab

Company Design Platform

企業の「らしさ」を発見し、ブランド・提案・AIをひとつの流れでつなぐ。

Platform

単体ツールではなく、企業を設計する流れ。

NEXCON Lab は、発見から設計、対話までを一つの Company Design Platform として組み立てます。いま使える入口が Brand Discovery です。

  1. 01

    発見

    Brand Discovery で、組織の声かららしさを発掘する。

  2. 02

    設計

    Atlas や Proposal Studio で、発見を資産と提案へつなぐ。

  3. 03

    対話

    NexAssistant と Meeting / Research で、運用と洞察を続ける。

Available Now

Brand Discovery

企業の「らしさ」を、組織の声から発掘する。Company Design Platform の第一モジュールです。

  • 20問のデジタルヒアリング
  • 所要時間の目安 約15分
  • AI による Brand Discovery Report
無料で体験する

Output

Brand Discovery Report

歴史・現在・顧客・未来・ブランドの声を整理し、次の対話のための仮説を示します。

Core Value
Hidden Brand
Next Dialogue

Apps Map

Company Design のレイヤー

Brand Discovery を入口に、設計・対話・調査のアプリが続きます。

すべての Apps

Available

Brand Discovery

企業の「らしさ」を発掘し、仮説レポートへつなぐ

開く

Coming Soon

Atlas

ブランド資産の可視化と管理

Coming Soon

NexAssistant

ブランド支援の対話 AI

Coming Soon

Proposal Studio

発見を提案・企画へ展開する

Coming Soon

AI Meeting

対話と議事を構造化する

Coming Soon

AI Research

調査と洞察で設計を補強する

How it works

今日できること

  1. Step 1

    始める

    公開デモ、または招待リンクからセッションを開始します。

  2. Step 2

    答える

    20問のヒアリングで、歴史・現在・顧客・未来・ブランドを言葉にします。

  3. Step 3

    分析する

    AI が回答を読み解き、構造化された仮説を組み立てます。

  4. Step 4

    レポート

    Brand Discovery Report が、次の対話の起点になります。

Ready to Discover

らしさの発掘から、企業の設計は始まります。

まずは Brand Discovery を体験してください。レポートが、次の Apps と対話の起点になります。

FAQ

よくある質問

NEXCON Lab は、企業の「らしさ」を発見し、設計と対話につなげる Company Design Platform です。Brand Discovery を入口に、今後 Atlas や NexAssistant などの設計レイヤーを提供します。

はい。公開デモとして Brand Discovery を無料で体験できます。約20問のヒアリングのあと、AI が Brand Discovery Report を生成します。

目安は約15分です。一度にすべて答えなくても、画面の案内に沿って進められます。

AI は回答を整理し、ブランドの仮説と次の対話の起点を示します。最終決定を代行するものではありません。詳しくは「AIについて」のページもご確認ください。

ヒアリング回答はレポート生成とサービス改善のために扱います。取り扱いの詳細は Privacy Policy に記載しています。

Partner 経由の招待型利用を想定した設計です。公開デモとは別に、招待トークンでの利用にも対応しています。導入のご相談は Contact までお寄せください。

現在は Coming Soon です。Company Design Platform の設計レイヤーとして順次公開予定です。最新情報は本サイトと Apps 一覧をご覧ください。

Contact

導入・Partnership・取材のご相談

Company Design Platform の導入、Partner 経由の運用、取材のご連絡はこちらまで。